カテゴリ:大分マリンパレス うみたまご

初めは手から

チュッ!

・・・イヤだって。
それにしても毛 乾いてますね。
ハイイロアザラシさん達です

どこに行っても飛んでる写真を撮るのが好き♪


そして泉「いずみ」(おんなのこです)
合わせて「(別府)温泉」
2005年生まれ(三津シーや二見、八景島、鳥羽もだったっけ、などと同時期に入ったセイウチ達だと思います)


わざわざタッチプールって名乗らなくても良いのでは?
ね~

そうだね。うん。そうだね。

ぼーー
アザラシの日光浴をみている時はしあわせです。
覚え書きってことで旅行記書きます。
写真の整理のインデックスとしてブログを利用しているけれどサービスが突然なくなったらどうしようと思う今日この頃。バックアップってどうやって取るのだろう?

空から見た琵琶湖~

別府タワーと右となりが今回泊まった温泉ホテル
窓枠を取っ払っただけの力業の露天風呂アリ
前日乗りして別府温泉に三度入り「たまご」のようにお肌すべすべになった僕は朝一番で「うみたまご」(大分マリンパレス水族館うみたまごが正式名称らしいが長いのでうみたまご)に海獣成分をいっぱい補給しに来ました。

初めての水族館なんで一応順路どおりに魚の水槽も見て回ることにしても海獣に会いたい気持ちが高鳴ってくるのでした。

この細長いチンアナゴ水槽はちょっとツボです。

イワシ玉すげー!
まぁこの手の水族館は中央に回遊水槽がありぐるぐる回りながら下に降りていくことが多いわけでときより順路から外れた隙間から外のプールの水中窓のイルカの姿が見えたりすると気もそぞろに。
そうして段々早足になってハンドウイルカさんおはよう!になるのでした。

セイウチさんおはよう!

トドちゃんおはよう!?

愛想良いね~!
と思ったら二見シーパラダイスからの
心愛ちゃん♪
(バイカル&ゴマフ&ハイイロアザラシさん・・・あんまり愛想なかったな。

発情期に入るせいなのかオスはメスに夢中メスはあまり乗り気ではない感じです。
あっとラッコもおります。

朝一番の動物園ももちろん大好きですが朝一番の水族館の海獣は愛想が良くって格別です。
動物園は夜収容される動物がほとんどで朝は縄張りの匂いつけで歩き回るので動く動物を見やすいのですが、
海獣は収容されることはあまりないので遊んでくれる人が来たと認識されるわけです。
タオルや手でアクリル越しに海獣を釣っていると「餌もやらずに芸をさせて可愛そう」とか時々言われますが遊んでやるのは動物のストレス解消の一助になると僕は考えています。
いやなら彼らが寄ってくることはないのですから。
餌やりが動物とのコミュニケーションの全てのように感じさせる一部の園館は好きではありません。(客がかってにそう感じるだけで園館側はそうは思っていないでしょうけれど)
時々やってはいけないのに餌をあたえようとする人を見かけます。注意をするととっても反抗的に言いがかりをつけられますので後味がとっても悪いのです。
園館で餌を馴致の道具とするのは健康管理に利用するためで芸の代償ではないのです。
写真いっぱい載せすぎたので水上編は後日アップ予定です。
海獣関係のイベントをほぼ毎回見学して夕方閉館1時間前に退出して博多に移動。
水族館は最後の回のイベントが終了すると客がほとんどいなくなりとっても居づらくなるので蛍の光が流れるまではおりません。
写真の整理のインデックスとしてブログを利用しているけれどサービスが突然なくなったらどうしようと思う今日この頃。バックアップってどうやって取るのだろう?

空から見た琵琶湖~

別府タワーと右となりが今回泊まった温泉ホテル
窓枠を取っ払っただけの力業の露天風呂アリ
前日乗りして別府温泉に三度入り「たまご」のようにお肌すべすべになった僕は朝一番で「うみたまご」(大分マリンパレス水族館うみたまごが正式名称らしいが長いのでうみたまご)に海獣成分をいっぱい補給しに来ました。

初めての水族館なんで一応順路どおりに魚の水槽も見て回ることにしても海獣に会いたい気持ちが高鳴ってくるのでした。

この細長いチンアナゴ水槽はちょっとツボです。

イワシ玉すげー!
まぁこの手の水族館は中央に回遊水槽がありぐるぐる回りながら下に降りていくことが多いわけでときより順路から外れた隙間から外のプールの水中窓のイルカの姿が見えたりすると気もそぞろに。
そうして段々早足になってハンドウイルカさんおはよう!になるのでした。

セイウチさんおはよう!

トドちゃんおはよう!?

愛想良いね~!
と思ったら二見シーパラダイスからの
心愛ちゃん♪
(バイカル&ゴマフ&ハイイロアザラシさん・・・あんまり愛想なかったな。

発情期に入るせいなのかオスはメスに夢中メスはあまり乗り気ではない感じです。
あっとラッコもおります。

朝一番の動物園ももちろん大好きですが朝一番の水族館の海獣は愛想が良くって格別です。
動物園は夜収容される動物がほとんどで朝は縄張りの匂いつけで歩き回るので動く動物を見やすいのですが、
海獣は収容されることはあまりないので遊んでくれる人が来たと認識されるわけです。
タオルや手でアクリル越しに海獣を釣っていると「餌もやらずに芸をさせて可愛そう」とか時々言われますが遊んでやるのは動物のストレス解消の一助になると僕は考えています。
いやなら彼らが寄ってくることはないのですから。
餌やりが動物とのコミュニケーションの全てのように感じさせる一部の園館は好きではありません。(客がかってにそう感じるだけで園館側はそうは思っていないでしょうけれど)
時々やってはいけないのに餌をあたえようとする人を見かけます。注意をするととっても反抗的に言いがかりをつけられますので後味がとっても悪いのです。
園館で餌を馴致の道具とするのは健康管理に利用するためで芸の代償ではないのです。
写真いっぱい載せすぎたので水上編は後日アップ予定です。
海獣関係のイベントをほぼ毎回見学して夕方閉館1時間前に退出して博多に移動。
水族館は最後の回のイベントが終了すると客がほとんどいなくなりとっても居づらくなるので蛍の光が流れるまではおりません。

いや、驚きますよね(笑)

海獣分補給~

ポンタ君

補給しすぎ・・・
手をすっぽんと吸っていただきました♪
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